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ディズニーリゾートに学ぶ人づくり
〜企業価値を高めるCS向上のヒント〜
鎌田 洋  (かまた ひろし)  (株)ヴィジョナリー・ジャパン代表取締役
1950年宮城県生まれ。商社・ハウスメーカー営業部門勤務の後、82年オリエンタルランド入社。15年勤務する間、清掃部門や教育部門を歴任、オリエンタルランド全スタッフの指導、育成に関わる。その後、フランクリン・コヴィー・ジャパン代表取締役副社長としてコンサルティングに従事。99年ヴィジョナリー・ジャパンを起業。リピート率98%を誇る東京ディズニーリゾートでの15年の体験を基に多くのESとCSの真髄を語る。
主な著書「ディズニーの絆力」「ディズニーサービスの神様が教えてくれたこと」
社長を出せ!
〜顧客の信頼獲得と企業の危機管理〜
川田 茂雄  (かわだ しげお)  クレーム処理研究会主宰
1945年東京生まれ。63年都立高等学校卒業後、大手カメラメーカーに入社。
製造部門、消費者相談室、各サービスセンター所長を歴任。多くのクレームを解決すると共に、全国の真のファン作りをする。2002年同社退社。「クレーム処理研究会」を主宰。全国で講演、各企業へのCS指導、広報誌への執筆活動を行っている。大ベストセラー「社長をだせ!〜実録・クレームとの死闘」の著者。
クレーム処理後の顧客とは喧嘩別れではなく、常に友好関係を築きあげるという熟練の技を持つ。その指導はクレーム対応を切り口に顧客満足や危機管理にまで及び、長年の実践で得た“百戦百勝のクレーム対応の極意”を伝授する。
今さら聞けない決算書と会社数字の読み方
神田 知宣  (かんだ とものり)  どんぶり勘定推奨コンサルタント
関西大学商学部卒業後、会計事務所に勤務しながら平成10年税理士試験合格。会計業界を一度離れ、通信機器の法人営業でマーケティング・セールスを経験。また上場会社の経理マンとしてグループ企業の連結決算や有価証券報告書の作成等に携わる。簿記の講師としても活躍し、会計初心者向けのオリジナル解答法には定評がある。現在、中小企業向けの月試算表アドバイザー。独自のアプローチによるノウハウ・セミナー、「神田式試算表」といったユニークなツールを通じて「どんぶり勘定推奨運動」を全国に展開中。
最強の農家のつくり方
木内 博一  (きうち ひろかず)  和郷園代表理事
1967年千葉県生まれ。89年農水省農業者大学校卒業後、家業(木内農園)就農。翌年、有志5名で野菜の産直を開始。98年農事組合法人和郷園設立、代表取締役社長就任。「和のマネジメントと郷の精神」で約90の農家をグループ化、約50社の取引先に共通ブランドの野菜を販売。流通、加工事業を含め、グループの年商約50億。05年には海外事業部を立ち上げる。
千葉県ベンチャー企業経営者表彰 優秀社長賞、「千葉元気印企業大賞」地球環境貢献賞受賞。
主な著書「最強の農家のつくり方」〜農業界の革命児が語る究極の成長戦略〜
向かい風、うしろを向けば追い風に
〜逆風を順風に変える発想法〜
木越 和夫  (きごし かずお)  箸匠せいわ創業者顧問
1945年福井県小浜市の塗箸製造業の長男として生まれる。27歳で家業を継ぎ社長となる。当時のオイルショック、不況、共同経営の失敗等の経営危機を乗り越え、35歳の時に畳一畳の小売店を開店。一人一膳あればよい「お箸」を観光客相手の店1店舗と、幼児向け「六角知能箸」の通販だけで年商数億円を売り上げるカリスマ商売人。ユニークな発想と独自の社員教育・販売接客、徹底した“お客様優先主義”で、変えようのない「箸」を変え、新市場を開拓。
主な著書「小さな会社 商売繁盛の特効薬」「臆病者の経営学」
ストーリーとしての競争戦略
〜優れた戦略の条件〜
楠木 建  (くすのき けん)  一橋大学大学院国際企業戦略研究科教授
1964年東京都生まれ。92年一橋大学大学院商学研究科博士課程修了。
一橋大学商学部専任講師、同大学同学部助教授、同大学大学院国際企業戦略研究科准教授を経て、2010年より現職。97年〜2000年まで一橋大学イノベーション研究センター助教授を兼任。専攻は競争戦略とイノベーション。企業が競争優位を構築する論理について研究している。
現在、プレジデントオンラインにて、『楠木健の「戦略読書日記」』を連載中。
主な著書「ストーリーとしての競争戦略」「知識とイノベーション」
知的資産経営を活かした事業再生・事業継承の勧め
五島 宏明  (ごしま ひろあき)  ヒロパートナーズオフィス代表
1962年岐阜市生まれ。青山学院大学経営学部卒業。30歳で祖父が創業した小売業の社長(三代目)となり、店頭公開を目標に製造小売業(SPA)へ業態転換し、プライベートブランドを立ち上げ、24店舗、年商11億円、経常利益5千万円まで成長させたが、5年で全店舗が赤字となり、07年45歳で会社を倒産させ自己破産。その後、コンサルタントへの道を決断し、昼は勉強、夜は数多くのアルバイトをし倒産してから丸三年の10年ヒロパートナーズオフィスを立ち上げる。現在「頑張る社長の応援団長」として企業の継続・発展のための活動を展開している。
こんな時代に会社を伸ばすたった一つの法則
小宮 一慶  (こみや かずよし)  鰹ャ宮コンサルタンツ代表取締役
1957年大阪府生まれ。81年京都大学法学部卒業後、東京銀行に入行。米国ダートマス大学経営大学院に留学。MBA取得。帰国後、経営情報システムやM&Aに携わったのち、国際コンサルタントとして活躍。95年鰹ャ宮コンサルタンツ設立、代表取締役就任。また著書も多数執筆し、経営、会計・財務、経済、金融、仕事術から人生論まで多岐にわたるテーマの著書は95冊以上となる。
主な著書「仕事の王道」「ビジネスマンのための『実行力』養成講座」
日本でいちばん大切にしたい会社
坂本 光司  (さかもと こうじ)  法政大学大学院教授
1970年法政大学経営学部卒業。静岡文化芸術大学教授、同大学院教授等を経て、2008年より現職。専門は、中小企業経営論。全国6千社を超える中堅・中小企業の現場に足を運び、「景気とは与えられたものではなく、自らの主体的努力でつくるもの」が持論。“経常利益5%超”を10年以上出し続ける会社は、他社と何が違うのか? 中小企業の研究の第一人者で、ベストセラー「日本でいちばん大切にしたい会社」の著者である坂本氏が「小さくても強い」企業に共通する成功法則と成長の極意を徹底解明する。
ピンチはチャンス 〜“獺祭”の闘いと軌跡〜
桜井 博志  (さくらい ひろし)  旭酒造椛纒\取締役
1950年山口県生まれ。73年松山商科大学卒業後、西宮酒造鞄社。
76年旭酒造鰍ヨ。84年旭酒造椛纒\取締役就任。
大量販売の論理から生まれた酔えばいい、売れればいい酒ではなく、美味しい酒、楽しい酒を目指し、失敗と小さな成功を積み重ね、純米大吟醸「獺祭(だっさい)」を生み出す。地域市場が減少する中、徹底的な差別化商品を開発し販路を地元ではなく東京、海外へシフトする大胆な戦略を見事に成し遂げた。苦境を逆手にとって並々ならぬ経営手腕と不屈の精神で成長した「獺祭」の闘いと軌跡を語る。
200年企業を目指せ!
〜先人・先哲の教えを経営に活かす〜
佐々木 直  (ささき ただし)  経営コンサルタント
1946年長崎県生まれ。70年、長崎大学卒業後、日本オリベッティ鞄社。
80年、鰍sKCへ移り、京都・名古屋・岡山等のセンター長、東京本社経理部長、首都圏統括センター長等を歴任。97年、経営コンサルタントとして独立。
古典を柱に据えた「経営理念」研究・指導の第一人者。
「道を極める人物は、世俗の価値にとらわれず、死後の評価に思い致す」の信念で先人・先哲の教えや言葉を現代の経営に活かしてもらいたいと、上場企業をはじめ7000社以上の企業を指導。社長の“心の師”的存在。
リーダーのタイムマネジメント
〜新しい時代の経営とは〜
佐々木 常夫  (ささき つねお)  轄イ々木常夫マネージメント・リサーチ代表取締役
1944年秋田市生まれ。69年東京大学卒業後、東レ入社。同期ではトップの取締役就任。誰もが羨むキャリアを歩む一方、家庭には自閉症の長男、そして入退院を繰り返す中、うつ病を併発する妻。朝早く3人の子供の弁当を作り、夜は7時に帰り家族の食事を作るため6時には仕事を終えなければならない環境の中、大阪・東京と6度の転勤をしながら、破綻会社の再建や様々な事業改革に全力で取り組んだ。03年東レ経営研究所社長、10年特別顧問。13年より現職。
著書「ビッグツリー、私は仕事も家族も決してあきらめない」はベストセラー。
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