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変革の瞬間
〜赤字会社を世界NO1に〜
谷田 大輔  (たにだ だいすけ)  元・潟^ニタ総合研究所所長
1966年谷田製作所(現:株式会社タニタ)に入社。取締役開発部長等の要職を経て、85年に潟^ニタ代表取締役社長就任。世界初の家庭用体脂肪計・体組成計を開発・販売し、赤字状態だった同社を、ヘルスメーター売上世界No1企業へと成長させた。在任中は海外主要国にて会社設立、代表も経験。現在はタニタ総合研究所の所長を務める。講演では、赤字企業を世界No1企業に導いた経営手法、高い注目を集めた「タニタの社員食堂」を生み出した経営マインドを語る。
レシピ集「体脂肪計タニタの社員食堂」は、累計425万部を突破。
サービスの原点は”ホスピタリティ”
〜営業マンに求められるホスピタリティ〜
力石 寛夫  (ちからいし ひろお)  トーマスアンドチカライシ(株)代表取締役
早稲田大学卒業後、米国ポールスミス大学ホテル・レストラン経営学部へ留学。同大学卒業後、米国にてマネジメントトレーニングを受ける。帰国後、1972年トーマスアンドチカライシ(株)を設立し、ホテル・外食・レジャー企業に対するコンサルティング活動をスタート。1988年には教育訓練の専門会社チカライシアンドカンパニー(株)を設立し人材育成に力を注ぐ。
現代の経済社会においては、人と関わる仕事は全て「サービス業」であるとさえ言われております。あらゆる物事を心や気持ちで受け止め、心や気持ちから行動を起こす「ホスピタリティ」あふれる環境づくりが欠かせません。講演では、力石氏のこれまでの体験・経験をもとに、サービスの原点である「ホスピタリティ」の真髄を説く。
ローソンの再建に学ぶこれからの企業経営について
都築 冨士男  (つづき ふじお)  経営コンサルタント鞄s築経営研究所代表
大学卒業後、スーパーマーケット・ダイエー入社、主に食料品の仕入れに従事。その後、米国企業とダイエーの合弁会社の取締役に就任し、2年間の米国勤務。その後、コンビニエンス・ストア・ローソンの代表取締役就任。倒産寸前のローソンを再建し、全国展開の日本を代表するコンビニエンス・チェーンに急成長させた。その後、上場会社社長を経て都築経営研究所を設立し独立。現在、企業顧問、講演などを行うと共に農商工連携推進協議会会長として、中小企業と農業、農村の活性化を支援。内閣官房の地域活性化伝道師。又、季刊誌「農業応援隊」の発行人。
どん底から生まれた宅急便
〜宅急便の挑戦と革新〜
都築 幹彦  (つづき みきひこ)  元・ヤマト運輸且ミ長
1929年東京生まれ。慶應大学卒業後、大和運輸梶i現ヤマト運輸梶j入社。以後、ヤマト運輸一筋を歩み、87年社長就任。常務時代、反対する労働組合を説得し、当時の業界常識を破った国内初の「クロネコヤマト宅急便」を開始。様々な諸問題の中、厚い壁であった許認可問題で運輸省、警察庁と折衝しながら規制と闘い、遂に47都道府県の免許を取得し全国翌日配達のネットワークシステムの基を作り上げ、95年社長退任。いかにして規制を打ち破り、既存からの脱却を図ったか、臨場感あふれる講演は定評を得ている。近著「どん底から生まれた宅急便」 
ディズニー流 人材育成のツボ
〜いかに社員のモチベーション向上を継続させるか〜
コ 源秀  (とく げんしゅう)  オフィスリコグニッション代表
1955年東京都生まれ。82年潟Iリエンタルランド入社。人事部、教育部にて15年にわたり人材教育に携わる。その後、商品販売教育を推進。通算20余年の社員教育経験を持つ。教育マネージャー時代には、ディズニーフィロソフィー浸透のためリーダーシップ、コミュニケーションのプログラム開発、コミュニケーションツールの企画・開発を手掛ける。06年より潟買Bジョナリー・ジャパンのシニアコンサルタントとして活躍。13年オフィスリコグニッション設立、代表就任。
主な著書「ディズニー精神が教えてくれる心がつながる魔法」
危機を乗り越える夢と戦略
〜ローカル線と地域の活性化〜
鳥塚 亮  (とりづか あきら)  いすみ鉄道(株)代表取締役社長
1960年東京生まれ。84年明治大学商学部卒業。外資系航空会社ブリティッシュエアウェイズ旅客運航部長を経て、2009年公募社長として、いすみ鉄道社長に採用される。子供の頃から大の鉄道マニアだった鳥塚氏は、いすみ鉄道の社長となり、開業以来、万年赤字経営だったローカル線の再建をはかる。ムーミン列車の運行、物販拡充、「700万円訓練費用自己負担運転士」の募集、「キハ52型ディーゼルカー」導入など、斬新なアイデアを次々と取り入れ、収支を改善し黒字経営に転換。いすみ鉄道廃線の危機を乗り越えた。
お好み焼き日本一の感動経営
〜情熱と感動が生んだ年商50億円〜
中井 政嗣  (なかい まさつぐ)  千房椛纒\取締役
1945年奈良県生まれ。61年奈良県當麻町立白鳳中学校卒業と同時に乾物屋に丁稚奉公。73年大阪ミナミ千日前にお好み焼専門店「千房」を開店。大阪の味を独特の感性で国内は勿論、海外にも広めている。現在、社会問題化している青少年の教育に対し経験をふまえた独特の持論が社会教育家として注目を集め、全国各地の教員委員会・PTA・経営者団体・企業での講演は多くの人々に感動を呼び起こしている。テレビ東京系「カンブリア宮殿」、NHK「ルソンの壺」に出演。
主な著書「できるやんか!」「それでええやんか!」
失敗の予防学
〜なぜ人は似たような間違いを繰り返すのか〜
中尾 政之  (なかお まさゆき)  東京大学大学院工学系研究科教授
1958年生まれ。83年東京大学大学院工学系研究科産業機械工学専攻修士課程修了。日立金属鞄社。91年東京大学で博士(工学)を取得。2001年東京大学大学院工学系研究科総合研究機構教授。現在はナノ・マイクロ加工、加工の知能化、科学器械の微細化などの研究に従事すると同時に、実物を作り、それを動かす実体験を通して技術の本質をつかむよう学生を指導する。「失敗学」の著作・講演も精力的に行っており、テレビ「世界一受けたい授業」等にも出演。
主な著書「失敗の予防学」「失敗は予測できる」
笑いで伸ばす“やる気”と人材活性化
〜革新的リーダーで組織は変わる!〜
中川 政雄  (なかがわ まさお)  潟Iフィス・なかがわ代表
1942年大阪生まれ。61年地元の信用金庫に入庫。28歳で支店長に就任。その後、7ケ店の支店長を歴任し、95年常務理事就任。02年信用金庫を退任し、オフィスなかがわを設立。信用金庫時代、様々な組織改革・人材活性化策を導入し、業績不振店を優秀店へと変えていった伝説の信金マン。現在は、元気コメンテーターとして講演、執筆等、幅広く活躍中。聴く人に勇気と元気を与え、現場で培った人材活用や業績アップのコツをユーモアたっぷりに語る。
主な著書「リーダーの決断」「人は化ける!組織も化ける!」
負けるな!町工場
 〜ハンデをプラスに変える発想法〜
中里 良一  (なかざと りょういち)  拠里スプリング製作所代表取締役社長
1952年群馬県生まれ。74年立正大学卒業後、商社を経て、中里スプリング製作所入社。85年二代目社長となる。バネに特化した「日本一の町工場」を目指し革新的な経営に取り組む。親会社への依存体質からの脱却、家族経営からの脱出など中小企業の持つありとあらゆる問題を解決し、いまやTV、新聞等からも取り上げられる町工場へと変身させた。
主な著書「嫌な取引先は切ってよい」「不況に負けない『すごい会社』」「負けるな町工場−ハンデをプラスに変える発想法」
中小企業の底力
〜進化する中小企業が日本を支え地域を支える〜
中沢 孝夫  (なかざわ たかお)  福山大学経済学部教授経営研究所シニアフェロー兼任
1944年群馬県生まれ。近逓中央本部勤務を経て、立教大学法学部卒業。2000年兵庫県立大学環境人間学部教授(旧・姫路工業大学)。専門は、中小企業論・人材育成論・地域活性化論・産業論等。日本の中小企業の実力を実証した著書「中小企業新時代」がベストセラーとなる。約600社の製造業からインタビューを重ね、60箇所の市町村の中心市街地の実態調査を行った経験を持つ。元気のある会社の特徴点“中小企業の現場力”等、日本の製造業の強さの秘訣を解明する。
主な著書「グローバル化と中小企業」「就活のまえに」
新しい農産物の流通
中村 敏樹  (なかむら としき)  (有)コスモファーム代表取締役社長農業コンサルタント
1956年長野県生まれ。香川県大学農学部園芸学科卒業後、農産物生産指導、流通コーディネイトを30年以上手がける。特に、約25年前に高糖度トマトの栽培方法を確立し、自ら生産し、多くの生産者に指導してきた。またトマト農家以外にも、長年、全国各地の農家や農産物と関わってきた経験を生かし、生産者や生産団体、自治体向けに生産指導、講演、農業プロデュースを行っている。
野菜の「旬」や「美味しさ」にこだわった差別化をテーマとして、生産現場から売り場までトータル的な視点を持ちながら、「美味しい野菜の作り方」「新しい農産物流通」を自ら実践し、伝えている。
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