セミナーブレーン
HOME 講師派遣 講演会企画運営 研修・人材派遣 業務案内 お問い合わせ
講師派遣
経営・ビジネス 経済・金融 政治・内外情勢 スポーツ・健康 文化・教養 1 2 3 4 5 6
ホンダの経営戦略・発想の原点
宮田 勝  (みやた まさる)  ホンダ技研工業株式会社社友
1936年東京生まれ。慶応義塾大学法学部卒業後、2社の企業経験を経て、1968年に本田技研工業へ入社。主に国内営業を経験後、85年取締役へ。その後、常務取締役、代表取締役専務、管理本部長(全世界、全管理部門管掌)を歴任。1996年に退任し、常任相談役を経て現在、社友。また2005年より帝京大学教授として教鞭をとる。講演では、本田宗一郎の経営哲学を踏まえ、創業時代から脈々と伝わる経営理念、変化への対応をいかに経営戦略へ組み込んできたか。また人づくりの考え方など、ホンダの発想の原点を語る。
夢を持つな!目標を持て!
〜宗次流 独断と偏見の経営哲学〜
宗次 徳二  (むねつぐ とくじ)  活番屋創業者特別顧問
1948年生まれ。74年に名古屋市に喫茶店「バッカス」を開店、接客重視の経営が奏功する。2号店、3号店を出店する中で、夫人お手製のカレーライスの人気が爆発し78年「CoCo壱番屋」1号店オープン。フランチャイズシステムを確立させ、現在は国内外の店舗で1200店を超える。02年に会長職を退き、現在は起業家支援や文化奨励をメインの活動とするNPO法人「イエローエンジェル」を設立し、文化施設の設立や慈善活動に精力的に取り組む。
主な著書「CoCo壱番屋答えはすべてお客様の声にあり」
日本経済はシニアがリードする
村田 裕之  (むらた ひろゆき)  村田アソシエイツ椛纒\取締役
新潟県生まれ。1987年東北大学大学院工学研究科修了。民間企業勤務後、仏国立ポンゼショセ工科大学院国際経営学部修了(MBA)。91年鞄本総合研究所入社。多くの民間企業の新事業開発・経営に参画し、中高年女性専用フィットネス「カーブス」や「カレッジリンク型シニア住宅」など常に時代の一歩先を読んだ事業に取り組む一方、アクティブシニアビジネス分野の第一人者として日米シニアビジネスに関する講演・新聞・雑誌への執筆も多数。
主な著書「シニアシフトの衝撃」「いくつになっても脳は若返る」
人の5倍売る技術
〜一人ひとりにオーダーメイドで!〜
茂木 久美子  (もき くみこ)  伝説のカリスマ販売員/元・山形新幹線「つばさ」車内販売員
1980年山形市天童市生まれ。山形城北高校卒業、JR東日本の車内販売会社日本レストランエンタプライズ(NRE)山形支店1期生として入社。
山形新幹線『つばさ』車内販売員となる。2005年東京ー山形の一往復半で53万円という驚異的な売上を記録。※一人平均売上は一往復で7〜8万円。
2006年史上最年少でチーフインストラクターに就任し、1300名の社員の指導にあたる。
2012年車内販売員を引退。NREを退社し、講演・セミナーを中心に活動を展開する。
笑いとユーモアで業績アップ
矢野 宗宏  (やの むねひろ)  ユーモアコンサルタント日本お笑い学会理事
1956年愛媛県生まれ。関西大学法学部卒業。在学中は落研の第14代部長として活躍。79年八光信用金庫へ入庫。お笑い研究会を旗揚げし会長に就任。支店長としても業績を上げ、優秀店の表彰も受ける。02年に24年間勤めた信用金庫を退職し、ユーモアコンサルタントとして独立。12年NPO法人お笑い研究会理事長就任。講演では、金融機関の仕事に笑いとユーモアを取り入れ、落語を通じて能力を開花させ、支店長にまでなった体験談を楽しく語る。
主な著書「お笑いで支店長になりまして」
必勝の経営戦略、立て方と実践
山田 修  (やまだ おさむ)  (有)MBA経営代表取締役
1949年生まれ。学習院大・修士卒(国文学)。米国サンダーバードMBA、元同校准教授・日本同窓会長。20年以上に渡り外資4社及び、日系2社で社長を歴任。業態・規模に関わらず、不調業績をすべて回復させるなどして「再生請負経営者」と評される。
講演では、経営実体験をセオリーからも分かり易く解説。又、研修会講師としても独自の「戦略カードとシナリオ・ライティング」により経営戦略の立案と実践を具体的に指導。「経営者ブートキャンプ」を主宰。
主な著書「本当に使える経営戦略・使えない経営戦略」「あなたの会社は部長がつぶす!」
近江商人 老舗のチャレンジ
〜“地域資源の活用を”たねやのビジョン〜
山本 昌仁  (やまもと まさひと)  (株)たねや代表取締役社長
1969年滋賀県近江八幡市生まれ。16歳より和菓子作りの修業を重ね、94年全国菓子大博覧会にて、工芸菓子「長閑なるかな」を出品し、名誉総裁工芸文化賞を、24歳最年少で受賞。2002年デパ地下で大行列の“バームクーヘン革命”を起こしたクラブハリエの代表取締役社長就任。11年(株)たねやの代表取締役社長就任。和菓子市場が縮小する中、増収増益を続けている老舗「たねや」を率いる4代目社長。近江の伝統を背負いながら革新に挑み続ける現代版「近江商人魂」で躍進を続けている。
顧客起点のホテルづくり
〜最高のサービスによる、真の顧客満足追求〜
山本 梁介  (やまもと りょうすけ)  潟Xーパーホテル会長
1942年大阪・船場の繊維商社の3代目として生まれる。89年潟Xーパーホテル設立。「ぐっすり眠れる、低価格ホテル」をコンセプトに、ビジネス常連客にターゲットを絞り、顧客起点のホテルづくりに取り組み続け、コストパフォーマンスと顧客満足が評価され、今や全国93店舗を展開し、稼動率約90%、リピーター率約70%という驚異的な実績を上げている。講演では創業から店舗数拡大期において、クレーム増加や稼働率低迷等、様々な苦難・危機を乗り越え、真の顧客満足追及に至るまで具体例を交え語る。
変革のチャンスは今
〜元気の出る意識改革〜
吉川 隆久  (よしかわ たかひさ)  変革クリエイター
1948年奈良県生まれ。71年神戸商科大学管理学科卒業後、大和銀行(現りそな銀行)入行。2004年独立して、講演会講師として全国展開にて活動。激変する時代の中で「変えたい」というニーズを最重要課題とし、企業改革・自己改革などの具体的問題に取り組む。研修や講演でお客様の真実の声を聴き、常に聴講者の立場を重視した分かりやすい指導ぶりは評価が高い。風貌からは予想できない迫力と情熱にあふれる指導は聴く者の心に火をつけ、感動・元気・勇気を前面に出し、やる気を起こす講演として好評を得ている。
ものづくり維新
〜グローバル時代に適応したものづくりと人づくり〜
吉川 良三  (よしかわ りょうぞう)  東京大学大学院ものづくり経営研究センター特任研究員
1963年日立製作所入社。CAD/CAMの開発に従事。94年韓国三星電子常務取締役。開発革新の推進に従事。04年現職へ。半導体、薄型テレビ、携帯電話などで、世界トップクラスのシェアに君臨するサムスン電子。厳しい競争の中で鍛え上げられたサムスン流の人材活用術にはどんな秘訣があるのか。サムスン電子の元常務を務めた吉川氏がサムスンの強さの秘訣と日本企業が学ぶべき点を語る。
主な著書「勝つための経営」「サムスンの決定はなぜ世界一速いのか」「危機の経営〜サムスンを世界一企業に変えた3つのイノベーション」
こうして私は世界NO.2セールスウーマンになった
和田 裕美  (わだ ひろみ)  潟yリエ代表取締役
1967年京都府生まれ。91年、外資系教育会社で営業時代、圧倒的な営業力で、日本でトップ、世界142か国中2位の成績を収める。2万人に1人と言われる代理店支社長に女性史上最年少で就任。全国20支店、100名のスタッフの管理と教育にあたる。2001年、潟yリエ設立、代表取締役就任。現在は、営業・コミュニケーション・モチベーションアップのための研修、講演を日本にとどまらず海外でも展開している。著書「人に好かれる話し方」「売れる営業に変わる本」などのビジネス書は、累計150万部を突破する異例のベストセラーとなる。
その時あなたはどうしますか?
〜東日本大震災から学ぶ日常の備え〜
渡辺 実  (わたなべ みのる)  防災・危機管理ジャーナリスト鰍ワちづくり研究所所長
1974年工学院大学工学部建築学科卒業。(社)日本都市計画学会、(財)都市防災研究所等を経て88年鰍ワちづくり計画研究所設立、代表取締役就任、現在に至る。防災・危機管理の仕事に携わって30年余。日本国内の自然災害被災地や大事故現場のみならず、9.11米国同時多発テロ、ハリケーン・カトリーナ、スマトラ大地震、四川省大地震など世界の被災地へも足を運び、報道活動をはじめ、復興や防災の啓蒙活動に力を注ぐ。災害報道に携わるTV・ラジオをはじめメディア関係者からの信頼も厚い。また2011.3.11東日本大震災発生後は定期的に被災現地へ入り、取材と共に被災自治体への支援を行う。被災住民をコアメンバーとする「NPO法人立ち上がるぞ!宮古市田老」の理事として、これまでの経験を踏まえ田老地区復興まちづくりのコンサルテーションとアドバイスを精力的に行っている。
1 2 3 4 5 6

経済・金融 政治・内外情勢 スポーツ・健康 文化・教養
(C) 2007 SEMINAR BRAIN KYOKAI CO.,Ltd
E-mail.info@seminar-brain.jp