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世界経済から見る日本経済の行方
逢坂 ユリ  (あいさか ゆり)  作家/資産運用コンサルタント
ニューヨーク大学卒業。モルガン・スタンレー・アセット・マネジメント、ゴールドマン・サックス証券で債権セールスを経験。ドイツ証券では資金の運用業務に携わる。家族の病気や老人介護、父の事業の失敗などの逆境をすべてプラスに変え、睡眠時間2〜3時間という並外れた努力が実を結び、2005年に独立。マクロ経済の見通し、資産運用、営業、モチベーション・アップなど講演やテレビ、ラジオの経済、金融専門番組にて幅広く活躍中。
現在、TBS系「みのもんたの朝ズバ」にコメンテーターとして出演中。
最近の経済情勢とこれからの資産運用
いちのせかつみ  (いちのせかつみ)  生活経済ジャーナリストファイナンシャル・プランナー
1959年生まれ。大学卒業後、会計事務所に入所し税務経理や人材育成を中心としたコンサルタントとして活躍。89年「ファイナンシャル・プランナー」の認定を受け、94年CFP国際資格を取得。家計からみた人生設計の第一人者。2003年には自転車で金銭教育普及のためのボランティアセミナーを行いながら日本列島を縦断。現在、テレビやラジオに出演する一方、講演会やセミナー、執筆活動などで活躍中。講演では「5分に1ぺんは笑わしまっせ!」をモットーに参加者から絶大なる人気を集めている。
主な著書「株式ファンダメンタル分析」「お金はこうして殖やしなさい」
世界経済の現状からみる日本の役割
伊藤 洋一  (いとう よういち)  ジャーナリスト
1950年長野県生まれ。73年早稲田大学政経学部卒業後、時事通信社入社。ニューヨーク特派員等を経て、76年住友信託銀行へ。98年より住信基礎研究所主席研究員、現在に至る。金融市場からマクロ経済、特にデジタル経済を専門とする。分かりやすく軽快な語り口と鋭い視点で日本経済の可能性を信じる伊藤氏の講演は不況を勝ち抜くヒントが多数あり人気を博す。テレビ「今世界は」(BS朝日)、「おはようコール」(大阪テレビ)等、テレビ、ラジオでも幅広く経済評論活動を展開している。
経済を読み、先を読むマクロ経済 おもしろ話
岩田 年浩  (いわた としひろ)  経済学博士
1946年京都生まれ。神戸商科大学大学院経済学研究科博士課程修了・経済博士。大阪教育大学助教授、関西大学教授を経て、2012年京都経済短期大学学長に就任。専攻分野は、マクロ経済学論・日本経済論。一瞬にして大勢の聴衆を静かにさせ、笑いもとって学ばせる達人とも呼ばれ、講演は人気を博し、600回を超える。教育の実践を研究の対象として、経済学教育論の草分け的存在でもある。
主な著書「知って役立つマネーの話」「化学が明らかにした投資行動の予測力」
「チャイナ・パワーの秘密」
米国シェールガスの動向と日本のエネルギー情勢
岩間 剛一  (いわま こういち)  和光大学経済経営学部教授
1981年東京大学法学部卒業。東京銀行入行。エネルギー融資、エネルギー調査担当。その後、石油公団企画調査部、日本格付研究所へ出向。03年より和光大学経済経営学部教授。今、シェールガス、コールベッド・メタンという従来の常識では考えられなかった新しい天然ガス資源の開発が世界で進められ、価格の安いエネルギー開発によって世界経済に大きな革命が起きている。原子力発電の稼動が止まってしまった今、日本のエネルギー情勢はどうなるのか分かり易く解説する。
主な著書「ガソリン本当の値段」「石油がわかれば世界が読める」
日本経済の大転換点!〜中小企業にチャンスあり
内田 裕子  (うちだ ゆうこ)  経済ジャーナリスト
大学卒業後、大和証券に入社。トレーダーを経験後、同社の社内TV放送「大和サテライト」のキャスターに抜擢され、マーケット情報番組や経営者・アナリストとの対談番組へ多く出演。2000年財部誠一事務所へ移籍。経済ジャーナリストとしての活動を始める。現在、日本国内だけでなく新興諸国など海外取材も多い。製造現場の取材、経営者へのインタビューなどを得意とする。BS日テレ「財部ビジネス研究所」取材レポーターとして、現場におもむき、最新情報を伝えている。
主な著書「負けない投資〜経済ジャーナリストの実践術」
21世紀の日本経済と企業戦略
岡田 晃  (おかだ あきら)  大阪経済大学客員教授経済評論家
1971年に慶應義塾大学経済学部を卒業し、日本経済新聞に入社。記者、編集委員を経て、91年にテレビ東京に出向。以後、テレビ東京経済部長、テレビ東京アメリカ社長、理事・解説委員長などを歴任し、「ワールドビジネスサテライト(WBS)」など数多くの経済番組のコメンテーターやプロデューサーをつとめた。2006年にテレビ東京を退職して、大阪経済大学大学院客員教授に就任。現在は、大学で教鞭をとりながら、テレビ出演、原稿執筆、講演など経済評論家として活躍中。
中国の産業・経済をどう見るか?
〜日本企業が知っておくべき現地情報〜
柯 隆  (か りゅう)  兜x士通総研経済研究所主席研究員
1963年中国・南京市生まれ。92年愛知大学法経学部卒業、94年名古屋大学大学院修士課程修了。同年長銀総合研究所入所。98年より富士通総研経済研究所へ移籍。現在、富士通総研経済研究所主席研究員。尖閣諸島問題で日中関係の軋みが表面化する中、「チャイナクライシスへの警鐘 2012年中国経済は減速する」を書き下ろし、情報とデータに基づいた徹底した分析で中国の未来を予想し、警鐘を鳴らす新進気鋭の中国人エコノミスト。
主な著書「日中『歴史の変わり目』を展望する」「中国が普通の大国になる日」
経済入門〜知っておきたい日本経済の現状
門倉 貴史  (かどくら たかし)  BRICs経済研究所代表
1971年神奈川県生まれ。95年慶應大学経済学部卒業後、浜銀総合研究所入社。02年第一生命経済研究所調査部主任エコノミストを経て、05年BRICs経済研究所を設立、代表取締役就任。専門は日米経済・アジア経済・BRICs経済・地下経済と多岐にわたる。世界経済・金融情勢に精通し、いまマスコミが注目する気鋭の若手経済評論家として活躍中。
講演では斬新な経済への切り口と説得力ある論理で好評を得ている。
主な著書「統計数字を疑う なぜ実感とズレるのか?」「貧困ビジネス」
日本経済の明日を読む
金子 勝  (かねこ まさる)  慶應義塾大学経済学部教授
1952年生まれ。75年東京大学経済学部卒業。80年東京大学大学院経済学研究科博士課程単位取得修了。東京大学社会科学研究所助手、茨城大学人文学部専任講師、法政大学経済部助教授、同大学教授を経て、2000年慶應義塾大学経済学部教授、現在に至る。制度経済学、財政学、地方財政論を専門とする経済学者。TBS「サンデーモーニング」テレビ朝日「朝まで生テレビ!」等、メディア出演や、新聞記事・雑誌への執筆も行っている。講演では世界経済の動向、日本の政治の現状をベースに企業経営の今後のあり方を鋭く読み解く。
元気な中小企業が日本を支える
〜日本経済と中小企業の行方〜
黒崎 誠  (くろさき まこと)  帝京大学経済学部教授/元・時事通信社解説委員
1944年群馬県生まれ。68年東京工業大学卒業後、時事通信社入社。経団連、通産省、日銀、大蔵省、ニューメディア等を担当。この間、主に経済問題を担当し第一線の記者として高度成長、バブル崩壊、金融機関の不良債権処理、再編成など戦後経済の転換を取材報道してきた。編集委員、解説委員を経て、2004年に退社。現在、帝京大学教授を務める。講演では歯切れの良い語り口で、日本経済の実力、将来の展望、それを支える中小企業と地方の強さを語る。
主な著書「世界を制した中小企業」「起業家の条件・ベンチャー23社の成功物語」
                   
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