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野口悠紀雄の日本経済の行方
野口 悠紀雄  (のぐち ゆきお)  早稲田大学ファイナンス総合研究所顧問一橋大学名誉教授
1940年東京生まれ。東京大学工学部卒業後、大蔵省入省。その後、一橋大学教授、東京大学教授、スタンフォード大学客員教授を経て、2005年より早稲田大学大学院ファイナンス研究科教授、2011年より早稲田大学ファイナンス総合研究所顧問。著書「『超』整理法」は大ベストセラーとなり、このユニークな仕事術、整理術を世の中に広めた。
2012年発行の「大震災後の日本経済」では、氏ならではの合理的なファイナンス理論をもとに、日本が真の復興をとげるための処方箋を明快に示している。
近著「虚構のアベノミクス―株価は上がったが、給料はあがらない」「大震災後の日本経済」
列島強靭化論
〜日本復活5ヵ年計画〜
藤井 聡  (ふじい さとし)  京都大学大学院工学研究科教授
1968年奈良県生まれ。京都大学卒業後、京都大学助手、助教授、東京工業大学教授を経て現職。専門は都市社会工学、公共政策論、国土計画論。土木学会論文賞、日本学術振興会賞、文部科学大臣表彰若手科学者賞、日本行動計量学会優秀賞(林知己夫賞)、表現者奨励賞等、受賞多数。2011年5月、参議院東日本大震災復興特別委員会に招聘され、「日本復興計画」「東日本復活5年計画」「列島強靭化10年計画」と題し、緊急提案を行う。
主な著書「列島強靭化論」「なぜ正直者は得をするのか」
世界経済・日本経済・地域経済の今後
藤田 正美  (ふじた まさよし)  フリージャーナリスト/元・ニューズウィーク日本版編集長
1948年東京生まれ。東京大学経済学部卒業後、東洋経済新報社入社。「週刊東洋経済」の産業部記者、編集者として14年間の経験を積む。85年『ニューズウィーク日本版』、91年『ビジネスウィーク日本版』創刊プロジェクトに参加。92年『タイム日本版』創刊プロジェクトを手がける。93年「ニューズウィーク日本版」編集長、同誌編集主幹を経て04年退社。現在、フリージャーナリストとしてテレビ・ラジオに出演するなど幅広く活躍中。
主な著書「ドル帝国の崩壊」/監修
この不透明な世界経済をどう読むべきか
真壁 昭夫  (まかべ あきお)  信州大学経済学部教授経済学者
1953年神奈川県生まれ。76年一橋大学商学部卒業、第一勧業銀行(現みずほ銀行)入行。メリルリンチNY本社へ出向、運用畑を歩みディーラーとしても活躍。みずほ総合研究所を経て、05年より信州大学経済学部教授。日経CNBCのレギュラーコメンテーターを務め、テレビ朝日「報道ステーション」「報道2001」等にも出演。この不透明な世界経済をどう読むべきか、また政局で揺れる日本経済の見通しは?相互に関連しあう事象を分かり易く説く。
主な著書「日の丸家電の命運」「日本がギリシャになる日」「行動経済学入門」
人口動態と自由貿易を踏まえた中小企業経営
三神 万里子  (みかみ まりこ)  ジャーナリスト
慶応義塾大学環境情報学部卒。日本文藝家協会会員。大学卒業後より独立開業し
国内外にて経済・社会システムの変化に応じた経営・産業分野を取材執筆。
米誌執筆論考は世界銀行政策研究誌参考文献掲載。著書に『メガバンク決算―
日・米・欧どこが違うのか?』『合併人事』等。NHK、民放経済番組でメイン
キャスター、及びNHKスペシャル、NHK国際放送等にて解説を務める。
信州大学経営大学院客員准教授を経て、京都大学経営管理大学院、カイロ大学
政治経済学部等で講義。経済産業省中小企業政策審議委員ほか公職多数。
金融危機の行方と日本経済の展望
水野 和夫  (みずの かずお)  日本大学国際関係学部教授
1953年愛知県生まれ。、経済調査部でマクロ分析。金融市場調査部長、同チーフエコノミストを経て、2000年執行役員、02年三菱証券蒲搦磨Eチーフエコノミスト。05年三菱UFJ証券潟`ーフエコノミスト経て、同年退職。
2013年日本大学国際関係学部教授に就任。講演では、グローバルな視点から内外経済・資本市場、金融政策のあり方について分かり易く語る。
主な著書「アベノミクスは何をもたらすか」「人々はなぜグローバル経済の本質を見誤るのか」     
日本経済ダメ論のウソ
三橋 貴明  (みつはし たかあき)  作家・経済評論家
1969年熊本県生まれ。94年東京都立大学(現:首都大学東京)経済学部卒業後、外資系IT企業ノーテル、日本電気、日本IBM等に勤務。08年中小企業診断士として独立。翌年、且O橋貴明事務所を設立。07年インターネット上の公表データから韓国経済の実態を分析し、内容をまとめた著書「本当はヤバイ!韓国経済」がベストセラーとなる。また三橋氏のブログ「新世紀のビッグブラザーへ」の1日のアクセスユーザー数は10万人を超え推定ユーザーは30万人を超える。
主な著書「日本と世界はこう激変する」「日本は『国債破綻』しない!」
変化の時代〜この経済危機を勝ち抜くために〜
森永 卓郎  (もりなが たくろう)  獨協大学経済学部教授経済アナリスト
1957年東京都生まれ。80年東京大学経済学部卒業。日本専売公社、日本経済研究センター、経済企画庁総合計画局、三和総合研究所(現三菱UFJリサーチ&コンサルティング)主席研究委員を経て、現在、獨協大学教授、経済アナリストとして活躍中。専門は労働経済学と軽量経済学。その他に、金融、恋愛、オタク系グッズ等幅広い分野で評論を展開している。日本人のラテン化が年来の主張。テレビ「がっちりマンデー!!」「情報ライブミヤネ屋」等の経済番組でコメンテーターをつとめる他、バラエティー番組にも多数出演。
今こそ、市場開拓・市場創造に挑め!
〜革新的企業であるために〜
山口 義行  (やまぐち よしゆき)  立教大学経済学部教授
1951年名古屋市生まれ。立教大学大学院修了。同大学経済学部助教授、経済学科長等を経て、2001年より現職。経済や金融の情勢など時代を踏まえた企業経営を推進するという観点から、全国にて講演活動を行っている。またNHK総合テレビ「クローズアップ現代」等で、コメンテーターとしても活躍。中小企業経営をめぐる環境が急速に厳しくなりつつある中、企業経営者をはじめ、企業と社会が今、何をなすべきか歯切れのよい語り口で説く。
主な著書「終わりなき世界金融危機」「聞かせる技術」「現場に『解』あり!」
日本経済の展望
〜グローバル化で成長制約を克服する〜
湯元 健治  (ゆもと けんじ)  鞄本総合研究所副理事長
1957年福井県生まれ。80年京都大学経済学部卒業。92年日本総合研究所入所。2007年内閣府大臣官房審議官(経済財政分析担当)。09年日本総合研究所理事、現在に至る。内閣府での2年間の在任中は、与野党ねじれ現象の中での政策運営・国会運営に携わる。この貴重な経験を生かし民間エコノミストとしての立場から、内外経済・金融動向、税財政改革など政府の政策運営を中心に私見を述べ注目を集めている気鋭のエコノミスト。講演では日本企業の底力と危機対応力を高く評価し復興、景気回復への道筋を述べ、日本経済回復への展望を語る。
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