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どうなる日本―揺れる政局・経済の動きを読む
萩谷 順  (はぎたに じゅん)  法政大学法学部教授ジャーナリスト
1948年東京生まれ。71年東京大学法学部卒業後、朝日新聞に入社。政治記者、カイロ、ウィーン、ボン特派員などを経験。05年朝日新聞社を退社。法政大学法学部教授に就任。この間、30代でテレビ朝日「ニュースレーダー」のキャスターを務めたのを皮切りに「久米宏のニュースステーション」のコメンテーターを務めた。現在は「スーパーJチャンネル」「モーニングバード!」のレギュラー。「ビートたけしのTVタックル」「ワイドスクランブル」等にも出演。
講演では国際政治や経済動向を広い知識分析力を背景に、ソフトな語り口で分かりやすく解説する。
日本再生のための処方箋
〜これからどうなる日本の政治〜
橋本 五郎  (はしもと ごろう)  読売新聞特別編集委員
1946年秋田県生まれ。慶應大学法学部政治学科卒業。読売新聞にて社会部、政治部、論説委員、政治部長、編集局次長を歴任。99年より日本テレビのキャスターとなり、「ジパンクあさ」「ズームイン!!朝!」出演。2011年まで「ズームイン!SUPER」に出演し、国内外の政治の行方等を解説。現在、読売テレビ「ウェークアップ!ぷらす」コメンテーター出演。常に庶民の立場、地方の視点から政治を眺め、温かみのある人柄に多くのファンを持つ。
主な著書「新聞の力」「総理の器量」「『二回半』読む」
安倍政権と今後の日本―激動する政局の行方
長谷川 幸洋  (はせがわ ゆきひろ)  ジャーナリスト
1953年千葉県生まれ。慶応義塾大学経済学部卒業。77年中日新聞社入社。東京本社(東京新聞)経済部勤務、ジョンズホプキンス大学高等国際問題研究大学院にて国際公共政策修士取得。ブリュッセル支局長などを経て論説委員を務める。2010年からジャーナリストとして活躍。
東京新聞経済部の記者、国際公共修士の資格を活かしたテレビ番組や対談で見せる鋭いコメントは視聴者の疑問や不満の核心をついたものとして人気が高い。
主な著書「日本国の正体 政治家・官僚・メディア―本当の権力者は誰か」
ピンチをチャンスに!!
〜東国原英夫の本音トーク〜
東国原 英夫  (ひがしこくばる ひでお)  衆議院議員前・宮崎県知事
1957年宮崎県都城市生まれ。07年第52代宮崎県知事就任。11年任期満了にて退職。12年第46回衆議院議員総選挙 近畿比例区で当選。宮崎県知事時代は、独自の感性を政治行政に生かし宮崎県を改革。ふるさと納税・道路問題・ムダゼロ会議等に地方代表として選ばれ、またテレビ等にも多数出演し地方からの声を発信し続ける改革派の知事として地方行政をリードした。現在は、衆議院議員として国会活動を中心に各メディア、全国各地での講演会、勉強会などに出演し、地方分権のあり方、若者の政治参加について訴え続けている。
TPPでどうなるニッポン
東谷 暁  (ひがしたに さとし)  ジャーナリスト
1953年山形県生まれ。早稲田大学政治経済学部を卒業、雑誌の編集に携わった後、フリーのジャーナリストとして活動。経済や政治を中心にリポートや評論を『文藝春秋』『正論』『月刊WiLL』などに執筆。
TPPについては早くから問題点を指摘。
著書「増補 民営化という虚妄」「増補 日本経済新聞は信用できるか」「間違いだらけのTPP」「経済学者の栄光と敗北」「郵政崩壊とTPP」
国際情勢と日本経済
日高 義樹  (ひだか よしき)  ハドソン研究所首席研究員
1935年愛知県生まれ。東京大学英文科卒業後、59年NHK入社。外信部・ニューヨーク支局長、ワシントン支局長・理事待遇アメリカ総局長を歴任。NHK審議委員を最後に退職後、ハーバード大学客員教授を経て、現在はハーバード大学諮問委員。ワシントンのハドソン研究所・首席研究員として日米関係・アジア戦略の調査・研究。全米商工会議所会長顧問を務める。
主な著書「アメリカが日本に『昭和憲法』を与えた真相」「アメリカの新・中国戦略を知らない日本人」「ロムニー大統領で日米新時代へ」
時代の潮流を読む
〜政局・政策から見えてくる今後の日本〜
福岡 政行  (ふくおか まさゆき)  白鴎大学教授東北福祉大学特任教授
1945年東京都生まれ。68年早稲田大学政治経済学部卒業、同大学大学院政治学研究科、博士課程修了。明治大学の非常勤講師、駒沢大学助教授を経て、現在、白鴎大学法学部教授。東北福祉大学特任教授。
鋭い政治分析と、現場に常に足を運ぶ「歩く政治学者」の収集分析による精度の高い政局の読みには定評がある。
主な著書「財務省「解体論」」「政治とくらし大辞典」1〜5
政局と日本経済の今後
三反園 訓  (みたぞの さとし)  テレビ朝日コメンテーター
1958年鹿児島県生まれ。80年早稲田大学卒業後、テレビ朝日入社。社会党を振り出しに政治記者に。総理官邸、自民党担当時代には金丸信副総理や安倍晋太郎幹事長など主要な政治家を担当。その後、総理官邸、自民党、外務、防衛、大蔵各省庁のキャップを務め、90年頃からは「ニュースステーション」の政治担当キャスターとして政治・政局動向の解説にあたる。この間、中曽根康弘総理から小泉純一郎総理までの歴代総理のサミット同行など、要人との数多くの海外同行取材歴を持つ。
主な著書「永田町のトリビア」「総理大臣の器」
オバマ米政権の外交政策と中東情勢
宮家 邦彦  (みやけ くにひこ)  キャノングローバル戦略研究所主幹
1978年東京大学法学部卒業後、外務省入省。カイロ、バグダッド、ワシントン、北京にて大使館勤務。本省では外務大臣秘書官、中東第二課長、中東第一課長、日米安保条約課長、中東局参事官などを歴任。05年退職。潟Gー・オー・アイ代表取締役社長に就任。同時にAOI外交政策研究所を設立。06年立命館大学客員教授。06〜07年安倍内閣「公邸連絡調整官」として首相夫人を補佐。09年よりキャノングローバル戦略研究所主幹(外交安保)。評論、論説、書評等を通じ、タイムリーで有益な情報分析を提供している。
激動するアジアの明日を展望する
渡辺 利夫  (わたなべ としお)  拓殖大学総長
1939年山梨県生まれ。慶応義塾大学卒業、同大学院博士課程修了。経済学博士。筑波大学教授、東京工業大学教授、拓殖大学教授、拓殖大学学長を経て、現在、拓殖大学総長。著書に「成長のアジア停滞のアジア」(吉野作造賞)、「開発経済学」(太平正芳記念賞)、「西太平洋の時代」(アジア太平洋賞大賞)、「神経症の時代」(開高健賞正賞、フジサンケイグループ正論大賞)など。
講演では、中国のみならずアジア全体の歴史背景から、経済情勢に至るまで、明快な語り口で解き明かす。歯に衣着せぬ辛口評論には定評がある。
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