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食と笑顔と心の持ち方
〜日本型食生活の知恵袋〜
神谷 信將  (かみや のぶまさ)  神谷料理研究所所長
1952年愛知県生まれ。料理研究家、神谷料理研究所所長、日本料理専門調理師、浜松割烹調理師会・研究部副部長。
健康は人生の目標や成功に大きく関わっていますが、それには「食」により、まず健康な身体を作ることです。そして、知恵やコツを学びながら、社会的な信用や信頼を得るためにも「食」に対する心がけが大事です。
現在、「食育」を基本テーマに全国各地でエネルギッシュに講演を行い、1300回を超える。
夢があるから強くなる
川淵 三郎  (かわぶち さぶろう)  日本サッカー協会最高顧問
62年早稲田大学卒業後、古川電工入社しサッカー部に所属。東京オリンピックに出場するなどサッカー選手として活躍した後、70年引退、その後、古河電工サッカー部監督を務め、日本サッカー協会理事、JFA・プロリーグ委員会委員長を経て、91年Jリーグを設立し初代チェアマンに就任し、93年Jリーグ開幕を宣言。また02年日韓W杯招致にも尽力しJリーグチェアマンとして活躍。その後、日本サッカー協会会長キャプテンを6年務め、08年より名誉会長。
主な著書「采配力」「『J』の履歴書―日本サッカーとともに」
和食の底力
小泉 武夫  (こいずみ たけお)  東京農業大学名誉教授
1943年福島県の酒造家に生まれる。66年東京農業大学農学部醸造学科卒業。82年東京農大教授となる。専門は発酵学・食文化論、農学博士。09年東京農大を定年退職後、同大学名誉教授。学者、作家、エッセイスト、冒険家、発明家など多彩な顔を持つ。専門は醗酵学、食文化論。「健康維持や老化の防止は発酵食品に宿る」と説く異色の博士。94年から日本経済新聞の夕刊に連載しているコラム「食あれば楽あり」を始め、食に関する数多くの書籍を執筆。
主な著書「小泉武夫のミラクル食文化」「食と日本人の知恵」
君ならできる!〜夢・実現への挑戦〜
小出 義男  (こいで よしお)  女子マラソン監督
1939年生まれ。千葉県出身。順天堂大学時代に箱根駅伝に3度出場。大学卒業後は23年間高校教師として陸上部の指導に携わり、市立船橋高校監督時代には、高校駅伝で優勝に導いた。88年リクルートランニングクラブ監督就任し、全日本実業団女子駅伝2連覇。97〜02年は、積水化学女子陸上部監督へ就任。この実業団の監督時代に、有森裕子選手、高橋尚子選手、鈴木博美選手など、オリンピック等、世界で活躍する選手を育てた名監督。現在は佐倉アスリート倶楽部椛纒\取締役。
主な著書「知識ゼロからのウォーキング入門」「へこたれるもんかい」「君ならできる」
勝負魂〜決心することの大切さ
古賀 稔彦  (こが としひこ)  柔道家五輪・金メダリスト
1967年佐賀県出身。中学進学と同時に上京、東京・世田谷の「講堂学舎」入門。日本体育大学進学後、“平成の三四郎”の異名をとる。92年バルセロナ五輪では、大会直前の大ケガを背負いながらも金メダル獲得。96年アトランタ五輪では銀メダル獲得。2000年現役引退後は、指導者として全日本女子柔道チーム強化コーチを務める傍ら、町道場「古賀塾」を開塾。04年のアテネ五輪では金メダルを獲得した谷本歩美のコーチとしても脚光を浴びる。08年日本健康医療専門学校校長に就任。
45歳のチャレンジ!
〜スケルトンに賭けた人生〜
越 和宏  (こし かずひろ)  スケルトン元五輪代表
1964年長野県木曽郡に生まれる。仙台大学体育学部卒。高校では陸上部に所属、大学進学後にボブスレーをはじめる。27歳でスケルトンに転向。指導者もいないゼロの状態からのスタート。2002年ソルトレイクシティ五輪では、37才の最年長で初出場、「親父の希望の星」と期待され8位入賞。札幌五輪以来30年ぶりの快挙となる。決して順風満帆ではなかった越氏のスケルトン人生。途中幾多の挫折を乗り越え、目的に向かって挑戦し、ひとつの事をやり遂げる大切さを熱く語る講演は好評を得ている。
生きている喜び
〜末期がんからの生還〜
小西 博之  (こにし ひろゆき)  俳優
1959年和歌山県田辺市生まれ。愛称は「コニタン」。中京大学商学部卒業。大学在学中、中京テレビ「ジョークドキュメントBBS放送局」で理科教育番組のパロディーコーナーの先生役としてデビュー。その後、「欽ちゃんの週刊欽曜日」のレギュラーに抜擢され、欽ちゃんファミリーの一環として強面と裏腹に温厚なキャラクターで人気を集める。2005年に腎臓癌の大手術を行う。
90日間にわたる壮絶な闘病生活を体験して学んだことは、自分を支えてくれる人への感謝の気持ち、前向きに生きることの大切さ、生きることは素晴らしい、生きている喜びを伝えます。
こころと身体、健康への道
〜ストレス解消のリラックス&リフレッシュ法〜
阪口 由美子  (さかぐち ゆみこ)  ヒューマンヘルス研究所所長
1962年大阪府出身。国立奈良女子大学文学部卒業後、スポーツエリート校である高校の体育教員となる。しかしハイレベルの運動能力を持つ選手たちの多くが肉体的故障をかかえ、「本当の健康とは何だろう」と模索している時に出会ったのが東洋医学。その後、東洋医学を中心に、ヨガ、メンタルヘルスを取得する他、呼吸法・食事法・背骨矯正法等の独自の技法をマスターする。現在はトータルヘルスアドバイザーとして、心身両面よりの健康管理について幅広く活躍中。
主な著書「食・息・心・身の法則〜こころとからだ・健康への4つの道」
ゴルフが教えてくれたもの
坂田 信弘  (さかた のぶひろ)  プロゴルファー・作家
1947年熊本県生まれ。24歳で初めてクラブを握り、3年11ケ月という当時としては異例の速さで日本プロゴルフ協会プロテスト合格。88年ナイジェリアイバダンオープン優勝。93年より世界に通用するトップゴルファーを育成することが一番の早道と考え、地元熊本に「坂田ジュニアゴルフ塾」を開塾。過去の教え子には上田桃子や古閑美保など多数のトッププロが存在する。礼節を重んじ文武両道であることが重要という坂田流ゴルフ理論。96年、ゴルフ界特別功労賞受賞。
主な著書「叱る力」また作家、漫画原作者として「風の大地」「奈緒子」
おとなの食育
〜メタボ防止の食生活と健康法〜
佐藤 達夫  (さとう たつお)  食生活ジャーナリストの会代表幹事
1947年千葉県生まれ。71年北海道大学水産学部卒業。80年女子栄養大学出版部へ勤務。月刊「栄養と料理」の編集に携わり95年より同誌編集長を務める。99年食生活ジャーナリストとして独立。様々なメディアを通じて「健康のためにはどのような食生活を送ればいいか」という情報を発信。
講演では、肥満や糖尿病のメカニズムや、「健康長寿のための食事と生活」等について具体的な事例をもとに分かり易く説き定評を得ている。
主な著書「食べモノの道理」「栄養と健康のウソホント」
七つの海を越えて 〜挑戦を続ける〜
白石 康次郎  (しらいし こうじろう)  海洋冒険家
1967年神奈川県生まれ。三崎水産高校卒業後、単独世界一周レースで優勝した多田雄幸氏に弟子入り。ヨットレースをサポートしながら、修行を積み、数々のレースに出場。91年シドニー〜伊豆・松崎太平洋単独横断に成功。93年26歳の時に2度の失敗を乗り越え、176日間で史上最年少単独無寄港無補給世界一周の記録を樹立。2000年に開催された「キャメルトロフィー」では約2000名の応募者から日本代表に選ばれ出場。2007年単独世界一周ヨットレース「5OCEANS」にて総合2位の成績を収める。
最高の目標を達成する心の使い方
白石 豊  (しらいし ゆたか)  福島大学人間発達文化学類教授
1954年岐阜県生まれ。79年筑波大学大学院体育研究科修了。国際体操連盟スポーツ科学委員会委員、福島県スポーツ振興審議会会長、福島大学スポーツユニオン副理事長などを務める一方、トップアスリート選手にメンタルトレーニングの指導を行う。オリンピック選手、プロ野球選手、サッカー日本代表の岡田監督など、まさに日本の頂点のアスリートたちのメンタルコーチとして活躍中。
主な著書「心を鍛える言葉」「本番に強くなる−メンタルコーチが教えるプレッシャー克服法」「勝利する心」「実践メンタル強化法−ゾーンへの招待」
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