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健康寿命の延ばし方〜元気に100歳!
白澤 卓二  (しらさわ たくじ)  順天堂大学大学院教授
1958年神奈川県生まれ。千葉大学大学院医学研究科修了、医学博士。東京都老人総合研究所老化ゲノムバイオマーカー研究チームのチームリーダー・研究部長。日本抗加齢(アンチエイジング)医学会会長。専門は寿命制御遺伝子の分子遺伝学、アルツハイマー病の分子生物学。現在、毎日新聞木曜夕刊、婦人公論、週刊女性などにアンチエイジングに関する記事を連載中。
主な著書「アルツハイマー病が劇的に改善した!」「長寿と遺伝子」「健康寿命を延ばす」「老化時計」「100歳まで元気に生きる食べ方」
心で走る−マラソンの真髄
瀬古 利彦  (せこ としひこ)  エスビー食品潟Xポーツ推進局局長
1956年三重県生まれ。早稲田大学入学後、中村監督との出会いをきっかけにマラソンランナーに。80年、エスビー食品入社。福岡国際マラソン4勝をはじめ、東京、びわ湖、ボストン、ロンドン、シカゴ等、世界の主要な大会を制し日本のマラソンブームを創り上げた。84年、ロサンゼルスオリンピック、88年、ソウルオリンピック日本代表。同年、現役を引退。同社陸上競技部監督(05年迄)を経て、現在、同社スポーツ推進局局長として陸上競技部を統括する傍ら、講演やスポーツイベントを通じて陸上競技の普及に努めている。
個の力を伸ばし、勝てる組織をつくるコーチング
〜野球に学ぶメンタルトレーニング〜
立花 龍司  (たちばな りゅうじ)  コンディショニングコーチ
1964年大阪府生まれ。89年に近鉄バッファローズのコンディショニングコーチとして入団。その後、アメリカメジャー式の総括的なトレーニング理論を学び、日本人初であるメジャーリーグコーチを経験。近鉄、楽天を経て、07年、千葉ロッテマリーンズのコンディショニングディレクターに就任。
メンタルトレーニングは、野球に限らず、身近な職場や家庭においても学ぶことが多く、親しみやすい関西弁で語る立花氏の講演は好評を得ている。
主な著書「一流の指導力 日米プロ野球で実践した『潜在力』の引き出し方」
メジャーリーグに学ぶ経営戦略
〜勝つための組織と人の活かし方〜
タック川本  (たっくかわもと)  国際ビジネス&スポーツアナリスト
1943年生まれ。早稲田大学卒業後、南米アマゾン川で探検、研究生活を送る。
米国にて国際情報社会学、インターナショナルスポーツファイナンシャルマネージメントを研究し、中西部を中心にビジネスコンサルタントとして活躍。02年創立42年目にしてワールドチャンピオンの快挙を成し遂げたロサンゼルス・エンゼルスのフロントに在籍した実務家。現在、日本で国際ビジネス&スポーツアナリスト、講演家、著述家として、TV、ラジオ講演会で幅広く活躍中。
主な著書「メジャー流ビジネス成功鉄則」「いらない人は一人もいない」
世界の山々をめざして
〜山から見た自然環境〜
田部井 淳子  (たべい じゅんこ)  登山家
1939年福島県出身。75年女性として世界初、世界最高峰エベレスト登頂に成功。92年女性世界初の7大陸最高峰登頂者に。00年、九州学院大学院比較社会文化研究科修士課程修了。文部省スポーツ功労賞、内閣総理大臣賞、07年環境大臣賞受賞など数々の表彰を受ける。現在も年数回、海外登山に出かけ、これまでに60か国以上の最高峰・最高地点を登頂。登頂体験から得たチームワークやリーダーシップ、自然環境の変化等、テンポ良い語り口の講演は好評を得ている。
主な著書「富士山の単語帳」「田部井淳子の人生は8合目からがおもしろい 」
果てしなき挑戦
〜金メダルへの道〜
塚原 光男  (つかはら みつお)  ?日本体操協会副会長体操五輪・金メダリスト
1968年メキシコ五輪、72年ミュンヘン五輪、76年モントリオール五輪と3大会連続出場。モントリオール五輪、日本五輪史上初の体操・団体総合で5大会連続金メダルという偉業に貢献。跳馬の「ツカハラ跳び」、鉄棒の「月面宙返り」など独創的な大技を編み出し、2大会連続個人金メダルを獲得し「体操ニッポン」の黄金時代を築きあげた。現在、日本体操協会副会長として後進の指導にあたる。12年ロンドン五輪では日本選手団の総監督を務める。想像を絶する人間の限界に挑戦し新しい技を生み出した道のりを歯切れの良い語り口の講演は好評を得ている。
ゴルフとビジネスマネジメント
〜勝者と敗者を分けるもの〜
戸張 捷  (とばり しょう)  ゴルフプロデューサー
1945年東京生まれ。68年慶應大学商学部卒業。住友ゴム工業鞄社。73年潟_ンロップスポーツエンタープライズの設立に参画、以後、数々のゴルフトーナメントをプロデュース。86年潟宴塔_ムアソシエイツを設立、代表取締役就任。日本のゴルフビジネスの草分け的存在。ゴルフを多角的に捉えた幅広い知識でキャスターとしても活躍。講演では、青木功、タイガーウッズ、石川遼等の名プレイヤー達がどのようにメンタルコントロールをしているか、その強靭な精神力はビジネスにも共通すると語る。
オリンピック、パラリンピックの将来像
〜スポーツの力でつくる私達の未来〜
二宮 清純  (にのみや せいじゅん)  スポーツジャーナリスト
1960年愛媛県生まれ。日本大学商学部卒業後、スポーツ紙や流通紙の記者を経て、フリーのスポーツジャーナリストとして独立。2000年より潟Xポーツコミュニケーションズ代表取締役。五輪、サッカーW杯、メジャーリーグ、ボクシング世界戦等、国内外でのスポーツイベントの取材を幅広く展開中。一方、「地域」発展の主人公はその地域に住む住民達であると考え、地域と住民を中心とした総合スポーツクラブ作りにも尽力。またテレビのスポーツニュースや報道番組のコメンテーターとしても幅広く活躍中。
落ちこぼれてエベレスト
野口 健  (のぐち けん)  アルピニスト
1973年アメリカ・ボストン生まれ。父が外交官であったため世界各地で幼年時代を過ごす。4歳の時、初めて日本の地を踏む。中学、高校は再び日本を離れ、立教英国学院へ入学するも自他共に認める「おちこぼれ」であった。そんな時、故・植村直己氏の著書「青春を山に賭けて」に感銘を受け登山を始める。99年3度目の挑戦でエベレスト登頂に成功。十年の歳月をかけ、七大陸最高峰世界最年少登頂記録を25歳で樹立。その後、エベレストの清掃登山に尽力する。また次世代の環境問題を担っていく人材育成のため、小中学生を対象に「野口健自然学校」開校。
あなたの笑顔、何よりクスリ
昇 幹夫  (のぼり みきお)  元気で長生き研究所所長日本笑い学会副会長
1947年鹿児島生まれ。九州大学医学部卒業後、麻酔科、産婦人科の専門医となる。高校時代の同期会にて200人のうち8人の死(4人は医師)という事実にショックを受け、99年に年間1000名の出産を取り扱う病院を退職。大阪市で産婦人科診療もしながら「日本笑い学会」副会長として笑いの医学的効用を研究。前向きな楽しい極楽トンボの生き方が、高齢社会をダイヤモンドエイジにする長生きの秘訣と説き、現在は「元気で長生き研究所」所長として、全国を講演活動中。
主な著書「笑いは心と脳の処方せん」「60歳からの華麗な生き方」
オリンピックに求める原点
〜勝者の流儀〜
羽佐間 正雄  (はざま まさお)  スポーツジャーナリスト元NHKスポーツキャスター
1954年法政大学卒業後、NHK入局以来、アナウンサーとして40年余にわたって世界各国から数々のビッグイベントを中継。なかでもオリンピック中継(夏・冬)11回は当時の世界記録。87年、これらの国際的な活躍が評価され、「全米スポーツキャスター協会国際部門賞」を受賞。(殿堂入りを果たした唯一の日本人)88年NHK退職、NHK契約キャスターの第一号となる。93年フリーとなりNHKを始め、民放テレビ、ラジオに出演のほかCM、講演、研修、執筆等に活躍中。主な著書「実力とは何か」「勝者の流儀」
ラグビーに学ぶリーダーシップと強い組織づくり
平尾 誠二  (ひらお せいじ)  叶_戸製鋼所ラグビー部ゼネラルマネージャー兼総監督
1963年京都生まれ。伏見工業高校3年時、全国大会優勝を果たす。同志社大学在学中に史上初の大学選手権3連覇に貢献。その後、神戸製鋼所に入社し3年目よりチームを7年連続日本一に導く。現役引退後は97年から00年まで日本代表監督を務める。現在、神戸製鋼ラグビー部にて、ゼネラルマネージャー兼、総監督としてチームの運営・指導にあたる。強い「個」とは何か、リーダーに必要な要素とは何か、ラグビーの経験から得た「リーダーシップ論」を語る。
主な著書「理不尽に勝つ」「型破りのコーチング」
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