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成功するまで、やり抜く!
〜目標達成NO.1の塾長が熱く語る〜
西口 正  (にしぐち ただし)  新学フォーラム代表
1947年兵庫県生まれ。慶應義塾大学経済学部卒業後、大手損保に勤務するも、教育に対る情熱を抑えきれず、独立し塾を開業。
学年トップの生徒や成績上位者を多数輩出し、毎年100%に近い第一志望合格率をあげ、塾の日本一激戦地、千葉県・津田沼にて結果を出し続ける。
また、西口氏オリジナルの「大人の速算術」は、TV・ラジオ、雑誌など、幅広く取り上げられ話題となる。
主な著書「成功するまでやり抜く!」「勉強の達人」
笑いと健康
林家 木久扇  (はやしや きくおう)  落語家
1937年東京都生まれ。66年日本テレビの人気番組「笑点」のレギュラーメンバーに。72年真打ち昇進。92年(社)落語協会理事就任。07年「木久蔵」の名前を息子に譲り「笑点」で公募した「木久扇」へ改名。親子でダブル襲名興行を行う。アート、ラーメン、絵画、歌、役者、エッセイなど下町の”粋“を伝えるマルチな落語家としてお茶の間に人気。その親しみやすいキャラクターは講演でも人気で、時代に呼応する新鮮な話芸は、世代を問わず聴いている人を元気にすると好評を得ている。   
笑顔のもとに笑顔が集まる
林家 たい平  (はやしや たいへい)  落語家
1964年 埼玉県生まれ。1988年、林家こん平に入門。
「たい平ワールド」と呼ばれる楽しさ溢れる高座は、林家伝統の芸風を受け継ぎ、高い評価を得ており、NHKの新人賞や、花形演芸会金賞受賞など、数々の賞を受賞。現在、日本テレビ「笑点」をはじめ、テレビ・ラジオに多数出演。
美術大卒であるたい平氏は、落語のみならず、絵の才能も発揮し、雑誌のイラスト連載や、古典落語「芝浜」をモチーフにした「芝浜ゆらゆら」でCDデビューを果たすなど多彩な才能の持ち主でもある。
人生を楽しくする方程式
ピーター・フランクル  (ぴーたー・ふらんくる)  数学者
1953年ハンガリー生まれ。71年国際数学オリンピックで金メダルを獲得。また数学者だけにとどまらず、大道芸をも修得し日本ジャグリング協会名誉理事も務める。世界80ヶ国以上の国を巡り12カ国語を流暢に操る数学博士。「バブル期を境に大きく変わってしまった日本。この時代をどうしたら幸せに生きられるか。教育はどうすべきか。生きる哲学は?講演会を通して日本人に伝えるのが、いまの僕の生甲斐です」と、楽しい大道芸と面白いクイズを織り交ぜての講演は好評。
著書「ピーター流 生き方のすすめ」「頭のよくなる本」他多数。
日本のこれから、日本人のこれから
藤原 正彦  (ふじわら まさひこ)  お茶の水女子大学名誉教授
1943年満州国新京(長春)生まれ。88年お茶の水女子大学教授。09年退官、名誉教授へ。数学者として、また作家として大活躍中。理学と文学という異なる分野で共に才能を発揮し注目を集めている。エッセイでは、しばしば「武士道」「祖国愛」「情緒」など日本の良さ・大切さを説いてきた。05年出版の「国家の品格」は270万部を超えるベストセラーとなり、翌年の「新語・流行語大賞」に選ばれるなど大きな話題となった。講演や執筆活動を通して「論理より情緒」「英語より国語」「民主主義より武士道」と説く。
命と自然を守るために、いま私たちができること
船瀬 俊介  (ふなせ しゅんすけ)  消費・環境問題評論家
1950年福岡県田川郡添田町生まれ。九州大学理学部を中退し、早稲田大学第一文学部卒業。76年日本消費者連盟に出版・編集スタッフとして参加。86年より消費・環境問題評論家として執筆、講演活動に入り、現在に至る。温暖化などの地球環境問題、シックハウスなどの健康問題、食の問題と幅広く取り組む。
99年著書「買ってはいけない」は大ベストセラーとなる。講演では、持ち前の巧みな話術で健康や環境問題について語り会場を笑いの渦に巻き込む熱血90分。
主な著書「『日本病』経済の真相!」「医食住の怖〜い話」
文化が経済をつくる
〜都市文化におけるミュージアムの役割〜
蓑 豊  (みの ゆたか)  兵庫県立美術館館長
1941年金沢市生まれ。65年、慶應義塾大学文学部哲学科卒業。77年、米国ハーバード大学文学博士号取得。69年〜、ロイヤルオンタリオ博物館、シカゴ美術館等の東洋部長を経て、96年〜07年迄、大阪市立美術館長を務める。この間、04年に金沢市に新設された金沢21世紀美術館の初代館長も07年まで兼務。07年からは大阪市立美術館名誉館長、金沢21世紀美術館特任館長も務めながら10年までサザビーズの北米本社副会長を務める。11年兵庫県立美術館長、12年横尾忠則現代美術館長、13年あべのハルカス美術館長名誉館長に就任。
ゾウの時間、ネズミの時間〜現代人の時間の捉え方
本川 達雄  (もとかわ たつお)  東京工業大学大学院生命理工学研究科教授
1948年宮城県生まれ。東京大学理学部生物学科卒。東京大学講師、琉球大学助教授を経て、1991年より東京工業大学大学院生命理工学科教授となり現在に至る。長年、ナマコの研究をしてこられた本川氏ならではの日頃私たちが捉える時間とは違ったゾウやネズミなど人間以外の生き物達の時間とは?“歌う生物学者”として有名な本川達雄氏の生物学的時間の捉え方。モノの見方が変わると発想も変わり、面白い。TV「題名の音楽会」で、フルオーケストラをバックに歌った、自作自演の「生命の時間」を熱唱し、本川ワールドへと聴衆を惹き込む。
現代に活きる“論語と算盤”の教え
守屋 淳  (もりや あつし)  作家
1965年東京生まれ。早稲田大学文学部卒業。大手書店勤務を経て、現在は中国古典、主に「孫子」「論語」「老子」「荘子」などの知恵を現代にどのように活かすかをテーマとした執筆や企業での研修・講演を行っている。
ビル・ゲイツや孫正義、フェリペ・スコラーリ(2002Wカップサッカー優勝監督)等、時代やジャンルを超えて名勝負師や経営者の座右の書となってきた「孫子」その戦略の詳細を現代のビジネス戦略へ結びつけつつ解説する。
主な著書「『論語と算盤』と現代経営」「渋沢栄一の『論語講義』」
職人仕事の完璧主義者
〜“イチロー”と“次郎”〜
山本 益博  (やまもと ますひろ)  料理評論家
1948年東京生まれ。10代の頃より、東京のすし、そば、てんぷら、うなぎといった「食」に関心を寄せる。82年に「東京・味のグランプリ200」を出版後、「食」に関する著述、講演、TV・ラジオ出演を始める。01年には、長年にわたるフランス料理を紹介する仕事が評価され、フランス政府から農事功労勲章シュヴァリエを受勲。04年(株)マスヒロジャパンのサイトを開設し、農事功労勲章受勲者の団体MOMAJの企画委員に就任。近著に職人仕事の最高峰を紹介した「至福のすし『すきやばし次郎』の職人芸術」がある。
考えるということ〜バカの壁を超えて〜
養老 孟司  (ようろう たけし)  東京大学名誉教授
1937年神奈川県鎌倉市生まれ。62年東京大学医学部卒業後、解剖学研究室に入る。その後、東京大学医学部教授、北里大学大学院教授を経て、現在、東京大学名誉教授。03年に出版した「バカの壁」はベストセラー1位になり、毎日出版文化賞特別賞を受賞、題名の「バカの壁」は新語・流行語大賞を受賞。「死の壁」「超バカの壁」「私の脳はなぜ虫が好きか」など著作多数。講演では、現代人が忘れかけている「からだの知恵」や「自然」について、脳科学や解剖学の知識を交えながら判り易く語る。
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